導入について相談する
+ AI FOR LOGISTICS現場から、物流の未来をつくる。

物流の現場に、
AIという戦力を。

電話も、メールも、その先の業務も。
運送会社の毎日をつなぐAIを、
現場とともにつくる。

業務の自動化を相談する 私たちが取り組むこと
物流拠点に並ぶ貨物コンテナ
KEEP LOGISTICS MOVING.人とAIで、止まらない物流へ。
CONNECTED OPERATIONS現場の会話を、次の業務へ。
電話・メールAI業務システム
BUILT FOR THE REAL WORLD

物流・運送業界に特化したAI開発 × 現場に伴走する導入支援

SCROLL TO EXPLORE ↓

運ぶ仕事に、
もっと集中できる世界へ。

鳴り続ける電話。何度も転記する配送情報。
確認と連絡に追われて、後回しになる本来の仕事。

人手不足やコストの上昇が続く物流業界で、
私たちは、日々の業務を支えるAIを開発しています。
現場を知り、人の力が必要な仕事に時間を取り戻す。
それが、Samurai AIの出発点です。

会話から、業務の完了まで。

バラバラだった連絡と作業を、ひとつの流れに。
物流の実務に合わせたAIエージェントを開発しています。

開発中 / 活用イメージ

その電話に、
AIという新しい担当者を。

配送状況の問い合わせや到着予定の確認など、繰り返し発生する電話対応をAIが支援。聞き取った内容を整理し、次の作業につなげます。

  • 配送状況・到着予定の確認
  • 会話内容の記録・要点の整理
  • 判断が必要な対応は担当者へ引き継ぎ
VOICE AGENT業務フロー例
「明日午前着の荷物について、
到着予定を確認したいのですが。」
Samurai AIお問い合わせの内容を整理
確認内容を、担当者へ。

配送情報・確認事項をまとめて連携

実際の対応範囲・連携先は、業務に合わせて設計します。

導入して終わり、にしない。
現場で動くまで、ともに。

エンジニアが現場に入り、業務理解から開発・改善まで伴走。
FDE(現場伴走型エンジニアリング)で、
各社の仕事の進め方に合うAIをつくります。

01 / DISCOVER

現場を知る

担当者へのヒアリングを通じて、日々の業務と課題を整理。自動化の優先順位を一緒に決めます。

02 / BUILD

小さくつくり、試す

対象業務を絞って検証。既存のシステムや社内ルールに合わせ、実務で使える形へ落とし込みます。

03 / IMPROVE

運用から、育てる

現場の声をもとに改善を重ね、対応範囲を段階的に拡大。日々の仕事への定着を支援します。

デスクの業務から、
物流の仕組みそのものへ。

AIエージェントの開発に加え、AI電子契約システム、
トラックの自動運転システムにも自社開発で取り組んでいます。
目の前の業務改善から、物流の構造的な課題の解決へ。

AIエージェントAI電子契約自動運転システム
各領域で開発を進めています。提供範囲は個別にご案内します。

現場を知る。
技術で応える。

会社名
株式会社Samurai AI
設立日
2024年9月27日
代表取締役
千原涼雅
所在地
東京都渋谷区恵比寿1-16-32
事業内容
物流・運送業界向けAIプロダクトの開発
現場伴走型のAI導入支援

現場の「これ、変えたい」から
はじめましょう。

自動化したい業務が決まっていなくても大丈夫です。
今の仕事の進め方から、一緒に考えます。

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